さかすけノ美味しいモノ探し

よろしくお願いします。

振り返り(2026年6月)

 月初になったので、先月の振り返りをする。

 

◾️仕事面

 仕事内容については、なんとなく仕事の流れは掴めてきた。未経験なので日々、上司に教えを乞いながらひとつひとつ覚えていっている。毎日、新しい発見や知識が獲得できるので面白味を感じている。考えることが多いので、仕事終わりはいつもヘトヘト。自分の脳を駆使して、考えることを強化していきたい。

 

◾️プライベート面

 今月は「食品表示検定(中級)」を受験した。自分の感触としては合格を見込んでいる。勿論、結果が来るまで安堵はできないが自信はある。来月は「甲種危険物取扱者」を控えているので、対策は惜しみなく、空いている時間を見つけて万全にすることとしたい。

振り返り(2026年5月)

◾️仕事面

 食品業界から、建築業界へ転職して新たな環境で始業。業務内容も未経験からのスタートなので、わからないことだらけで大変な期間だけども、現時点で自分ができることを把握・追求して、それを達成できるよう日々の業務を遂行したい。不安があるかと言われたら、不安はあるけどなるようにしかならないので只管にがんばるのみ。来月はとくに大変になることは明白で自身でも覚悟をきめて、取り組む所存である。

 

◾️日常面

・消防設備士乙種7類

・有機溶剤作業主任者

 この2つの資格を取得できた。ITパスポート試験も受験したが、結果発表はまだだがスコアは不合格ということは目に見えている。久しぶりの不合格の結果に落胆。考えられる敗因は…

①合格続きで、勉強はこれくらいでも受かるだろうという慢心から来る油断。

②出題範囲を把握してなかった

③合格に有効な勉強方法を確立していなかった

 

 この3つだと考えられる。猛省し、今年中にリベンジする計画を策定した。

 

 精進あるのみ。また来月末に振り返ったときには成長できたと思えるよう、一日を大切に過ごしていきたい。

【開幕】第二章

 私、さかすけは食品卸売会社の営業マンから、施工管理の会社に転職しました。今の気持ちを書き記しておこうと思う。

 

前職を辞めた理由

 自分は本当に運が良く、環境に恵まれているとつくづく思う。前職の人間関係で特にトラブルをかかえたりもなく、業務は滞りなく遂行。得意先も(自己評価になるが)9割くらいの会社もしくはオーナー様とは仲良くさせてもらってたと感じている。それでも辞める決断をしたのは以下の3点。

 

①給与が高くない。

 これは食品業界あるあるなのだが、この業界はとにかく月給が安いのがデメリットだと感じる。人は食べなくては生きてはいけない。それゆえに競合他社も多く、価格が先行しがち。お客様から引き合いいただいた商品を提案するも、元いた会社は仕入面で不利な状態で、競合他社に勝てないことが多々あった。食品卸売会社により得意な商品、不得意な商品がある。商品を提案して採用となっても、その分、給与に反映されているかは疑問に思う部分もある。また最近は物価高なので、契約が他社に切り替わるリスクも回避できない。

 

②問題を後回しにする社内。

 前職はとにかくムダなことが多かったし、人員管理も含めて疑問に思う点が多かった。配置すべき場所に人員を置かず、後先のことを考えていなかった。どこの会社の人もそうだとは思うが、社長にはいい顔して、支持されたことを部下に丸投げ&「私がやりましたみたいな」顔して報告する上席者をみて嫌悪感を抱いている自分がいた。

 

③スケジュールが立てにくい

 前職は営業マンをしながら、店舗の機械修理をするスタイルだった。つまり、営業メインだが機械修理等の依頼も請け負っていたのである。一日、社内事務の予定の日であれば赴きやすいのだがそんな日には来ない。大抵は予定が詰まっていたり、忙しい時に依頼がくる。当然、お客様からの緊急の依頼になるので優先順位は高い仕事に入る。そのことを念頭においてスケジュールを組んでいたが、予定を崩されると後処理が大変なのである。やっとの想いでアポイントを入れた所にお断りの電話をするケースだってあった。お客様の貴重な時間を割いてもらっている以上、キャンセルしたくなかったし手間が増える。

 機械の修理中も電話は勿論、来るし社内事務は溜まったいくし…前職の営業の負担は他部署に比べて大きくそれを是正しようとしない。僕は第二種電気工事士の資格を保有しているので修理費等もお客様に請求していた。多岐に渡る業務内容にもかかわらず給与は一定。何も考慮してくれない。やりがい搾取とまでは言わないが、会社に対する自身の気持ちが離れていった。

 

心残りなこと

 不満の内容は上記の通りではあるが、心残りのこともある。担当していた得意先様に対しては別れるのが惜しいと思う方たちばかり。退職の旨をお伝えしたところ、ほとんどの得意先様から声援をいただいた。本当に仲良くさせていただいた得意先のなかで、一部の方とはプライベートの携帯電話の連絡先の交換もしていただいた。人脈が全てではないが、辞めた後もこうして私と繋がりたいと思ってくれる人がいるのはとてもありがたい。最終的には、人間力に帰結するのだと感じた。

 

今の気持ち

 初めての転職。業界も異なるが、やるべきことをやる。その気持ちだけ。明るく、ポジティブ思考で元気なところが自分の思う良いところ。1ヶ月に一度は仕事内容ややり方を含めて振り返ってみようと思います。明るい未来へ、レッツゴー!!

 

以上

【感想】名探偵コナンハイウェイの堕天使

 映画を観たので、ネタバレしない程度に感想を述べる。

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◾️概要

・公開日: 2026年4月10日(金)
・シリーズ: 劇場版第29作
・舞台: 神奈川県・横浜

・上映時間:109分

 

◾️『名探偵コナン』に関して、自分の作品に対するレベル

 

 自分は『名探偵コナン』は勿論、漫画作品として知っているが内容は詳しい方ではない。主要人物を押さえている程度である。本作品のキーパーソンである、萩原千速については映画公開時の概要で知ったレベル。

 

 ざっくりとした作品の流れは以下の通りだろう。

 

 事件が起きる⇨不可解な点及び疑問点をみつけ考えを巡らす(推理パート)⇨導きだした結論を披露(解決パート)⇨エンディング

 

◾️本論(感想パート)

 結論からいうと、楽しめる作品である。 アクションシーンも見応えあったし登場人物の描写も魅力あった。コアなファンも楽しめる作品だと思う。萩原千速というキャラクターは(男性)ファンの獲得に繋がるよう描いているのを感じた。

 

 前回の作品『隻眼のフラッシュバック』では長野県が舞台であったが、本作品の舞台は神奈川県。芦ノ湖、みなとみらい等 実際にある地名や地形を作品に落とし込んだ点は前回と同じ。また、男性警部(本作品では横溝警部)とのちょっとしたロマンスを織り交ぜるのもコナンの作品では形式美となっているように感じる。

 

◾️ファンを楽しませる工夫

 冒頭の画像は、上映終了後に映し出されるQRコードを読み取ることで貰えます。SNSに投稿しても大丈夫との記載があったので、本ブログで使用。とても嬉しい特典なので、こういうファンを楽しませる工夫は見習いたい。

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 楽しい作品をありがとうございました。気になる方は是非、作品をご覧ください。

 

以上

【総括】2025年をしめくくる

 もうすぐ新年を迎えるにあたり、今年のふりかえりをしてみる。大まかにだが、仕事面とプライベート面の2つの事を中心に勝手に語っていく。

 

1-1仕事面

 お客様からのレスポンスはとにかく早くを意識して、仕事に臨んだ一年。どう評価されてるか勿論、自分では把握できないが、概ね問題なくこなせたと自身は思っている。仕事は「やらせていただいている」もの。社会から必要とされることをしっかりと務めるまで。難解な話はしたくないので、簡潔にまとめた。ちなみに弊社は12月決算。前年は赤字だったが、今年は黒字の着地見込みとの事。多少なりとも会社に貢献できたのは嬉しく思う。まだまだ頑張らないと…。

 

1-2プライベート面

 成果として分かりやすいので、今年取得した資格を下記に記載する。

 

危険物取扱者乙種第三・四・五・六類

フォークリフト技能講習

③防火防災管理者

④1級小型船舶操縦士 ※免許証は来年届く予定。

⑤スパイス&ハーブ検定1級

⑥3級惣菜管理士

⑦国際知識検定(国旗二級)

⑧環境社会検定試験(合格)

 

 仕事終わり及び休みの日に時間を見つけて勉強。自分でもよくやったなぁとは思う笑。勉強した結果が可視化できるのは資格のいいところ。漢検一級、SASUKEオーディションの二つは合格できなかったけど、取得総数はプラスで落ち着いた。

 

1-3まとめ

 今年はかなり飛躍できたと自分でも感じており、自信がついた一年となった。

 勿論、現状に満足していないので2026年は、今年より更に成果をだして自分の得意分野を確立し、自信を強化していく所存だ。自分と関わってくださった方々に改めて謝意を述べる。来年もお力添えくださると嬉しく思います。では皆様、良いお年をお迎えください!!ありがとうございました。

 

サカスケ

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【結果報告】国際知識検定(国旗検定2級)

 本年8月30日に受験した、第51回国際知識検定(国旗2級)の結果がメールで来ていた。早速、開封して内容を確認。

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結果は合格!

 初受験で2級に合格できた(*^o^*)。公式テキストを購入せず、動画やインターネットを駆使して勉強したのだが…イケた。

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自分で限界をきめない。

 自身の限界はこんなもんじゃない。自分のポテンシャルはまだまだ発揮できると思っている。運が抜群に良いので、運を味方にもっと突き抜けていきたい。

 僕は資格をたくさん取得しているが、自慢するためではない。自分の得意分野を伸ばすため及び自分を高めるために勉強をし続け、秘められた能力を引き出す。

 僕は絶対にこの世の中に何かを為すべく産まれてきたと思っているので、その理由をつきつめていきたい。頑張ることで、役割は見えてくる。そんな気がする。これからも応援よろしくお願いします。

 

以上。

帰省〜今回のテーマは凱旋〜

 地元に帰ります。凱旋とは、戦いに勝って本拠地に戻ることを意味する言葉。

 

 戦いというと大袈裟だが、自分の可能性を信じて戦い続けた結果、資格試験は今のところ連戦連勝中だ。ジムでキツくなっても自分の決めた目標を達成し続けることができた。あと今年も3ヶ月弱なので1日1日が貴重だ。引き続き勉学も運動も励んでいく所存だ。

 

同郷を応援!

 以前、本ブログで同郷のサクソフォン奏者のことをとりあげたが彼が本年もコンサートを開催するとのことで応援。音楽のことはゼロ知識だが、楽しめる範囲で楽しもうと思う。Instagramで練習風景をリールで流しているのをみて心を打たれた。本番で力を発揮するには、地道な練習を繰り返すことが大切だ。それを見た自分も感化され、仕事後のジムや勉強も頑張れる。オレも目標達成の為に磨き続けるぜ‼️

 

危険物取扱者を地元で受験

 ちょうど帰省のタイミングで地元で危険物取扱者の試験があることを知り、受験してみることにした。今回は乙種の第3類と第5類の併願。地元でゆっくりしてもいいんだけど、何か功績残したいという思いが湧いた。笑。コイツ地元に帰ってまで、そんなことしなくていいだろ。とツッコまれても仕方ないスケジュールを組んでいることは確かだ。

 

地元の人気店を視察

 弊社の得意先ではないが、いわゆる競合店の商品を試食予定。どんな「美味しい」が味わえるのだろうか。店舗の雰囲気や特長を掴んで、活かせる部分は取り入れてみたい。思わぬところにヒントや解決の糸口が見つかる。行動することが全て。

 ※ちなみに話は逸れるが、自分の地元は食文化が独特な地域なのでもしかしたらアテが外れる可能性もある。万人受けする味ではないと僕自身も思ってる。

 

 あと、親に元気な姿を見せて安心させとくか。

 

以上。